03/13サビキ釣り編(その1)
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1 これが釣具屋さんです。エリアによっては販売している釣具も異なります。釣りには地域ごとにいろいろ文化があります。 |
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2 まず初めに、お店に入ったら竿のコーナーに行きます。 |
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3 竿は実にたくさんの種類、長さ、号数があります。この中から「磯竿」を探します。 |
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4 そこで、海づり公園に(堤防釣り)に向く磯・波止万能竿は扱いやすく、初心者にもオススメです。初めての方は1.5―45(1.5号の太さ、4.5mの長さの略)がいいでしょう。 |
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5 リールも必要です。たくさんリールの種類があり、使い方も千差万別です。スピニングリールを探します。ナイロン糸3号―150mが巻けるものを選びます。糸が巻かれていないリールを購入する場合、糸とリールをお店の方に渡して頼めば巻いてくれます。 |
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6 ダイワならば2500番が万能で便利。メーカー毎に表記が異なるので注意が必要です。 |
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7 最初から糸がセットされているものを選ぶ場合は、ナイロン3号の糸がセットされているリールを選びましょう。 |
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8 次に糸を選びます。糸のコーナーです。 |
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9 こちらはスプール(リールに巻ける最大の長さ)1回分の糸です。ナイロン3号-150mを選びます |
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10 お徳用もあります。 |
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11 釣りに使う小物のコーナーです。 |
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12 スナップ付きサルカン(=ヨリモドシ。糸と糸を簡単に取り外しするための金具)の10号位を選びます。 |
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13 仕掛けのコーナーです。 |
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14 ハリとハリス(仕掛け部の糸の総称)が別々のものもありますが、セットになってすぐに使える完成品タイプが使いやすく簡単です。 |
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15 別売り(自分でハリと糸を結ぶ)の物は、慣れてからにしましょう。 |









